40:保活について

こんにちは🌞
 
ランとは離れたテーマではありますが(無理やり繋げると、最近保育園見学とスローランorウォーキングをセットでやっています笑)、
出産前に動ける今だからこそ取り組んでいるテーマです。
 
私は可能であれば来年の4月には(遅くとも6~7月には)子供を預けて、復職しようと考えています。
そのため、本年7月に役所を訪問し保育園申込み方法について説明をいただき以降順次見学に行っています。
 
本日は今までの活動を以下トピックスで振り返りたいと思います。
頭の整理にもなり、家族会議でも活用できそうです笑
 

①なぜ0歳児から預けようと考えているのか?

<1歳児からの入園がより激戦>
・役所や保育園の方からのお話を伺うと1歳児の入園はより希望者が多いとのことでした。
・推察すると、産後休暇を経て約1年の育児休暇を経て復職される方が多いのかもしれません。
 
<家族・親戚以外の人と触れ合う機会を作る>
・私も保育所に通っていましたが、家以外の場所で社会に接する機会があり、(何が良かったということではありませんが)あまり人見知りをしないようになったかなという実感はあります。
 

②保活は何から始める?

<まずは役所の窓口へ>
・保育園見学前に役所の窓口へ行き、保育園の申込方法や制度についてヒアリングを行いましょう。
・私の場合は、約1時間程、説明と質疑応答のお時間をいただけました。
・把握すべきポイントは、
申込書の配布時期
(4月入園希望であれば)申込書受付期間
待機児童の有無
・特に申込書受付期間について、私の場合は出産予定日通りに子供が生まれた場合一次募集の応募には間に合わないということが分かりました。ここで役所の方から2歳児まで預かることができる小規模保育事業所であれば二次募集でも空きがあるかもしれないこと、小規模保育事業所には提携している保育園がある場合もあることを教えていただきました。そのため、保育所見学は小規模保育事業所にも積極的に行き、提携保育園から毎年何人ほど転園しているかを把握するようにしています。行事を一緒に行う施設もあるそうです!
・企業主導型保育施設のリストもいただければいただきましょう。役所経由での申し込みではなく、預けることができる月齢で施設と契約をする仕組みで申し込むことができます。
 

③保育園見学時のポイント

・訪問1週間前を目安に電話でアポイントメントを取る
・メモできるもの、スリッパを持参する
・園児への接し方、挨拶をしているかを見る
・寝具の取り扱い(持参か、レンタルか、レンタルの場合は費用)
・おむつの取り扱い(紙 or 布)、持ち帰り有無
・ミルク(粉ミルクのみか、冷凍母乳は可能か)
・家から持参するものと数(お食事エプロン、着替え、おしぼりなど)
・保育料以外に追加で掛かる費用
・保護者が参加するイベント
 

④今後の進め方

・比較的動けるうちは少し遠くの保育所へ見学に行き、産前休暇時には近場の保育所へ見学に行く
・申込書を入手し、就労証明書を勤め先に準備してもらう
 
本日平日休みのため、保育所見学がてら7.5kmウォーキングをしました!
 
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本日もありがとうございました💕